薫風、5月5日。端午の節句。Balmy wind and May 5. Tangonosekku.


なんとか、5月5日に間に合いました〜。

紙の刀。唯ノ守とでも名付けましょうか。

ビジュアル的に甲冑か鯉の方が良かったかなあ。

仮説と実験の料理〜魚から鶏へ〜Hypothesis and experiment on dish. It substitutes it from the fish for the chicken.

以前から、魚の干物を手製で作ってましたが、ふと、魚でできるならば、肉でも
可能ではないのかという疑問がありまして。

要は、干し肉です。といっても、魚の干物の延長線上なテイストでやってみたいと。

とりあえずのとっかかりとして安価に手に入る鳥むね肉で実験してみましょう。
万が一失敗してもダメージが少ないし。

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魚の味醂干しの要領で漬ける汁を作って入れる。冷蔵庫で一昼夜。
適当にリンゴ片を入れてみるが効果はあるのかねえ。

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今日は天気が良いので天日で干します。午前に干し始めて、午後2時過ぎ辺りに
 取り込んだんですが、結構乾いてます。ちょっと干し過ぎたかなあ。

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焦がさないようにオーブントースターで焼く。若干焦げているのはスルーの方向で。
ホント、味醂干しは焼き加減が難しい。

で、食べてみたんですが、味は…可もなく不可もなく。取り立てて特徴のない味。

スパイスと旨味が足りないかな。

まあ、残り物を保存するには使えるかもしらん。

まだ、改良の余地はあるかも知れない。


つづくのか、つづかないのか?

激突!自宅の晩ご飯。第1回「たけのことりめし」

更新頻度の割に、アクセス数が微妙。まあ、本文の量が多すぎるのかもしらん。

というわけで、投稿を小分けにしてみるテストをします。

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今晩のメニュー。たけのことりめし。


基本的にクックパッドの★大分県の有名な鶏飯レシピ★をベースにして
アレンジを加えてます。

異なる点は、まず、具材の炒める段階、ニンニクをすりおろさずに、包丁を
横に寝かせてニンニクをぎゅっと押しつぶしてスライス。どうにもおろしだと
手に思いきりニンニク臭が付くし、残りかすが残ってきれいに使い切れないという。
まあ、小市民的というか、エコと言うか。まー、エコと膏薬は何処にでも付くってね。

で、油を引いてニンニクを入れる。要はガーリックオイルを作る。で、そこに玉葱を
薄めにスライスして更に半分に刻んだものを投下。軽く炒めて鶏肉を入れる。
大体火が通った所に、ささがきごぼう、たけのこを投入し、 炒めて調味料を入れる。

ここでよ〜く火を通して水分を飛ばしておくと御飯と混ぜた時にべたべたに
ならないかと。

で、すこし固めに炊いた御飯と混ぜ合わせるのですが、混ぜた御飯を具を炒めた
フライパンに入れて焦げすぎない様に火を通しておこげを作ると香ばしくなるかと。

こういった、かやくごはんは炊き込みごはんと比べて失敗するリスクが少ないのが
良いですねえ。味の調整がやり易い。 

ウィンドウを無数の虫が叩く。

はい、タイトルを奥田民生の曲から引用。

ホント、虫の多い季節になりました。高速道だと虫がぶつかると、どんどん
虫の体液やらがガラスにこびり付いて、風圧で即乾燥しちゃって、
ウィンドーウォッシャー液では落としきれんくって大変やね。

今日は、長野から山梨へ親戚がらみの用事でドライヴ。

画像が無駄に多いから整理で時間食いそう。なので仕上がった画像をアプしながら
随時更新してみます。

中央道を行くも、大絶賛超渋滞中。ナビをセットすると、土岐で降りろというので、
以下、下道。国道19号。
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ある意味、上手い、広告ですねえ。

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新緑の山が広がり始める。

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窓を全開にして車窓を眺めつつ、背景と手前のモチーフがベストの瞬間
めがけてシャッターを押す。

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ほんとに山が高いなあ。

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ごんべいトンネルを抜けて伊那方面へ。高原が広がる。

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ちょっと前に木曽福島あたりで寄り道して田ぐちという和菓子屋さんに立ち寄る。
ここは前に食べたモナカがおいしかったんだけど、ガラスケースの中の苺大福と
柏餅(みそあん)が気になって。中央道に再び乗った辺りで食べてみたんだけど、

柏餅はみそあんというあんまし見ないフレーバーだったんで気になったんだけど、
味の方はそれほどみその存在を感じない。こしあんに何か歯ごたえがあるなあと
思ったらクルミが入ってるようで。香ばしくて良いねえ。
苺大福は普通においしい。適度ないちごの酸味とあんこの甘味。期待通りの出来です。

これでどちらも一個130円なら大満足です。

続偽制作日誌。多摩川にああんだーざぶりっぢ。

車ははしる。川崎へ向けて。


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高速での食事というのはいろいろ難しいもので、以前も書いたけど、体質的に
フードコートの麺類、揚げ物類、は厳しいんです。

ただでさえ、窮屈な車内で常に加速のGに耐えてどうにも調子が落ちる。

もうGWだからといって自販機とかで温かい飲み物が減るのはいかがなんでしょう。
悪いとコーヒーのみ、よくて緑茶。選択肢が無い。せめて、紅茶のホットも置いて
欲しいトコロです。

それがあるだけでどれほど救われるか。ただのあたたかい飲み物が地獄で忽然と
現れた仏、油を注がれし救世主。に思える事もあるんですよ。

飲み物の事はまあ、置いといて、揚げてないSA、PAのメニューも非常に貴重です。

今回、いいなと思ったのは上り、富士川にある富士川楽座のすし。
まあ、値段がピンキリですが、500〜600円代で食べられるパック寿司が
あります。高速でこの値段設定は良心的な方かと。味の方も良し。

駿河丼という桜えびとしらすのどんぶりを食べましたがおいしかった〜。
量が若干少なめな気もしますが、青海苔でしょか、口に入れると磯の香りが
広がる。 で、残念と言うか、注意点、海鮮丼のたれが付いて来ますが、全部入れたら
多過ぎです。半分かけても多いかもしれない。そこが悔やまれる。

あと、鉄火巻きが値段、量ともにバランスよさげです。



川崎のインターから降りましたが以前住んだ所は川崎区で、海に近い方だったんで
多摩川の上流の方とかさっぱりなんですよねえ。

見覚えのある川崎市のちょっと変な顔のマークとか、ゴミ収集車から流れるおなじみの
メロディやら、なんとなく親近感を感じるものの、さっぱり分からない。
道路の案内看板見てもいまいちピンと来ない、聞いた地名でも位置関係が分からない。

これはまた奇妙な感じです。遠くて近い、でも遠い。

何処だか忘れたけど確か南武線の駅の前に名古屋とか東海地方でおなじみの
コメダコーヒーが建設中だったり、ホント、近くて遠いです。

で、いろいろ、すったもんだの末…いや、別にイベントらしいイベントは特に
無かったんですが私の目的地に到着。

といっても、予定時間よりも随分と早い。ので、多摩川沿いを散策。


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なんか、リアルにアンダーザブリッジ的な生活されている方って結構、
いらっしゃいますねえ。

名古屋の方では、といっても、ウチは庄内川上流の方なんで河口はどうなってるか
分かんないんですが、やっぱ、名古屋でもにた様なものなのかなあ。

どちらも、期間労働などで多くの人が集まって来たはずですから。

理由は一概ではないこもしれませんが、こういう所で生活してるんですから、
戻る場所が無い、頼る人がいない、居たとしても頼りたくない。そんな境遇で
しょうかねえ。

なんか切ないなあと。孤独だなあと。不安だなあと。

まあ、自分自身、いつこういう生活をする事にならない。とは限らないし、
現状からもう一歩進めない限り、とても他人事では済まない。

なんて、事を思い詰めたり。


さて、気を取り直しまして、そもそも、川崎まで来た理由。

写真甲子園という高校生がチームで組み写真を撮って、コンテストをして競う
大会があります。

その大会の予選にエントリーし、突破すべく、校内の写真部でチームを分けて
選考会を行って、大会に出るメンバーを決定する。その選考会を行うとのことで、

元、副顧問だった私にもお声をかけて頂いた訳でして。

正直、写真を結構な枚数、撮ってる自負はありますが、専門知識はそれほど持って
ないし、それを的確にアドバイスできるかといえば、中々、難しいのですが、
微力でも、協力できる事があるならと馳せ参じた訳なんですが…


若干、遅刻した上に、慌てた為に、一旦、汗かいて脱いだ上着のボタンを一個
ずれてる事に気が付かず、そして、どうにも食欲が無くって、昼飯を抜いてたのが
仇となって、途中で腹が鳴る始末…。

いやぁ、ホント、筋金入りだわ、自分。何だこの、計算されたかの様な
白々しさが漂うドジッ子ぶりは。

まあ、以前の私なら、自己嫌悪に陥り、しばらく立ち上がれないのでしょう。

でも、そんな事は今の自分はサックリ、シットリお見通しなんですよ。

まあ、笑うなり、見下すなり、どうぞご随意にと。 人の価値観、主義主張に
武力介入する気はありません。

閑話休題。

前回よりは、なんとか、アドバイスなり、アイデアを口に出来たと思います。

いやあ、ウチの生徒は優秀で、OB、OGもガンガンとアドバイスが出てくるもので、
ボンクラに学生生活送って来た自分なんかよりダンチでしっかりしてますよ。

ホント、自分はもっとしっかりすべきと痛感する所です。
少しでも、力になれてれば良いけど。

前回もちょっと、思ってたんですが、複数人で何枚かの組み写真を作るという
作業ってのは、バンドで音楽やるぐらい、大変な事だなと思います。

実力があろうが、なかろうが、共通する価値観を、世界観をしっかりと理解し、
自分の意見を言えなければ、ひとつの作品として全く成立しません。

自分自身が大好きな音楽があるのと同様に、自分が好きな絵、モチーフというものが
あります。好きなもの、つまりは自己のパーソナリティ、個性に直結するもの。

それを他人に語るのはとてつもなく勇気が要ります。相手が認めてくれない事ほど
傷つく事はありません。それに相手の好きなものにはっきりと意見を言う事と
いうのは相手を深く傷つけてしまうかもしれない。そういう恐怖。

そのリスクをも乗り越えて、ぶつかり合ってこそ、組み写真は完成するのだと思います。

 だから、全員がある程度納得して動けなければ、誰かがムリに我慢をしてしまえば、
 そのチームはふとした弾みでバラバラになります。かといって、みんなが、適当な所で
 妥協というか、遠慮しあったり、お見合いをし出すと、曖昧模糊としたゆるーい作品が
 できてしまう。

ほんと、そういう、とても危ういバランスで成り立つもんだと思います。
 ですから、そういうのを乗り越えた作品というのはとても素晴らしいんです。

そういう、丁々発止を見ていると自分の背筋が引き締まる思いです。

結局、自分自身にも得るものが多いと思うのですよ。
若い、彼ら、彼女らを見ていると。

だから、もっとチカラになれたらよいのですがね。
非力、微力なのは悲しいものです。

まあ、嘆いても状況は変わりません。頑張ろう自分。

ともかく、いい結果がでるといいな。

偽制作日記。次官よ泊まれ、いや、時間よ止まれ。

なんやら予定が詰まってて、テキパキとこなさないといけないのに
イベント前日になると妙にそわそわしてなにをするのも上の空、早く寝ようと
しても寝付けない。準備に手を付けられず、どないしょうと焦るものの焦るだけ。

進歩しないなあ。こんな自分、蹴りたくなる位、嫌い。

さて、スガシカオの歌の歌詞を文末に引用しつつ。

只今、持病の末期テトリス症候群の典型的な症状が出てまして、書きたい事は山ほどある
けど、ちゃんと文章になってくれちゃいないけど、言いたい事がどんどん増えていく
悪循環に陥ってます。

ここいらで、見切りをつけて出来る事、出来ない事、大事な事、やりたい事の序列を付け、
 低価値なものを切り捨てる事を、ある種のリストラクションをしなくてはなりません。

何ゆえ、この作業は自分の実力の限界を認めて、自分の器量の無さ、技量の無さ、
見込みの甘さ、愚かさ、などと向き合って認めなければなりません。

それを素直に、実直に、迅速に出来ない辺り、自分の器の小ささを感じずにいられません。

矮小です。

まあ、それと向き合う事にしたんですが、日付の上では毎日更新を欠かさず行って来たので
この更新をもって本日の更新に代えさせて頂きます。

以下おまけ。先日のダイジェスト(午前)といってもたった2枚。

æ�±å��ä¸�ã��æ�¥æ�¬å¹³SAã�§å��ã��ä»�ã��ã��湯å¸�é�¢å��ç�©ã�·ã�... on Twitpic æ�±å��ã�®è»�çª�ã��ã��ã��ã�«ã�©ã�¹ã�®ç¾¤ã��ã��ã��ã��ã��è¦�ã�¦ä... on Twitpic

制作日誌外伝「即興むかしばなし-うさぎとかえる<前>-」 Information outside production diary. Improvisation legend, rabbit and frog, first volume.

朝、夜中降り続いた雨が上がる。寝起きの朝日ではなく、徹夜明けの朝日。
心無しか、雲間のオレンジの陽光が眩しい。

���������After the rain at daybreak. ��... on Twitpic

以下制作日誌。

è��ã��ç¥�ã��Mosquito's god.ç¥�ã��ã��ã��ã��å¤�æ�¥ã�§æ¼�å�ºã��ã... on Twitpic

先日のアレ。阿修羅というか観音様というか。
ä»�度ã�®ã�¢ã��ã�¼ã��å��è£�ã��New motif candidate.  on Twitpic

詳しくは昨日の投稿を参照。


えび。

���海�赤�����海�赤��Coloring red ... on Twitpic

塗装するとこうなります。まだまだ、水彩の加減やら塩梅がしっくりと出来てないなあ。
もっと表現力をつけたいもんです。twitpicにアップロードした今日の作品の中ではコイツ
が一番人気。個人的には蚊を推したいところですが、まあ、モチーフからしてダメですか
ねえ。


で、きつねとうさぎ(その1)

ã��ã�¤ã�­ã�¨ã��ã��ã��ã��Fox and rabbit.ã�­ã��ã��å¡�è£�æ�ªå®�ã... on Twitpic

ウサギはイマイチ方向性がよう分からないスタイルになってるかなあ。
どうしてもウサギは何となく筋肉質なイメージがあってそこいらのイメージを
消化できてないっぽい。

キツネはお稲荷さんを意識しつつ、白く塗装して仕上げる予定。
やっぱ、前掛け?は赤いイメージだな。


��������Frog and rabbit.ク�ー����... on Twitpic

なんとなくこの組み合わせを見ていたら何か変なお話が浮かんだ。


即興むかしばなし
<うさぎとかえる>



むかしむかし、ある所に一羽のうさぎと一匹のかえるがいた。

二人はいつも一緒で、周りからはも仲のいい奴らだと思われていた。

かえるは健脚が自慢で、泳ぎも得意、歌も上手で、みんなから尊敬されていた。

一方、うさぎも唯一、脚には自身があったのですが、かえるにはどうしても勝てない。

 どれだけ頑張って、努力を重ねても。かえるには追い抜くことはおろか、追いつく事も
できない。

次第に うさぎはかえるの事を疎ましく思う様になった。

「僕は自慢できるのは脚しかないのに、かえるは脚どころか、泳ぎも、歌も、人からの
賞賛も一杯もっているじゃないか。こんなに不公平な事はないじゃいか。
唯一の願いすら叶わない僕と、全てをもっているかえる。 なんで。何が違う。」

内心、そんな事を思っているとは誰も気が付きません。薮から二人をじっと
見つめている。へびを除いては。

ある日、夕方、うさぎはかえると別れて家路を歩いていると、へびが呼び止めた。

へびについて良くない噂しか聞いた事のないうさぎは、無視して帰ろうとするが、

「おまえ、かえるに勝ちたいんだろう?」

思わず、立ち止まる。

「おまえはかえるとの競走に勝とうと随分と努力してるらしいじゃないか、
おまえはこの里じゃかえる次いで脚が速い。そいつが努力してるのになんで
勝てないんだろうなあ?」

 そんなこと分かる筈ないじゃないかと思い、そっぽを向くうさぎ。

「そりゃそうさ、あいつはズルをしてるんだからなあ。」

はっとするうさぎ。

「いつもいつも、あいつは何で同じコースで勝負してると思う?」

「実はよお、あのコースの途中の森の中の湖、本来なら湖沿いの道を
走る所なんだろ?そこを実は、かえるは湖を泳いで渡っているんだよ。」

へびの話を聞き入るうさぎ。

「いやああの辺りは俺の散歩のルートでね。この前、偶然にも見ちまったんだよ。
かえるが泳いで湖を渡ってるのをよお。 」

「ひでえ奴だよなあ、みんなから尊敬されているかえるが、まさか、そんな
きったないマネをしておまえの唯一の取り柄を奪ってたんだからなあ。」

うつむいて黙っているうさぎ。

「だからよお、あのかえるの奴をギャフンと懲らしめてやりてえんだがよ。
ちいと協力してくんないか?」

うさぎは黙ったまま、わなわなと震えている。

「おまえにとって損しない、どころか、いままで得られなかったものが手に入る
んだぜ、悪い話じゃないだろう?」

うさぎは答えない。

「まあ、いいや、今日はいいから、明日返事を聞かせてくれや。」

そう言ってへびは帰っていった。

うさぎはへびが去った後もしばらくその場から動けなかった。


-------------------------------------------------------つづく。


いかん、予想以上に話が膨らんでしましました。明日はちいと遠出の用事があって
4時には出たいのに。すいませんここいらで今日はお開きです。

後日、後編をお送りします。

ではおやすみなさい。