暴君ハバネロの3日殺し。The tyrant habanero will come to kill in three days.

口から物が入れば、外に何らかの形で排出される。
口に入れるときに灼熱の様な痛みを味わうということは、
体から出て行くときにも、同じ様な苦痛を味わうという
可能性はそれなりに高いものでしょう。

つまりはそういう事です。
出てしまえば何て事ない。取るに足らない下らない事です。

喉元過ぎれば熱さ忘れる。大腸すぎれば辛さ忘れる。そんなもの。

いかん、微妙に下ネタだ。しかも小学校低学年が好きそうなレベルの。

カンキュー。こと閑話休題。

いやー新緑で眼福です。柔らかい若葉が茂れば、花が咲き乱れれば、モチのロンで
虫たちもやってきます。ひっさびさの虫撮り日和でした。以下、一例。
毛虫とか苦手な人はフルサイズでは見ない方が良いかもしれません。
お気をつけを。

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良い虫写真を撮れるとそれをモチーフに制作もしたいもんです。つか、ミツバチの
このカワユスさをどうやってか表現できないものか。


以下、制作日誌。どうにも日曜日はナンヤカンヤで時間を盗られがちなので、
あんまし作れてないな〜。あと睡眠はしっかり摂ろう。徒労する前に。


�称��������Alias masked rider kick.  on Twitpic ������������軸��起���Toda... on Twitpic

とののキックしてるやつは、即興的に、たまたま、切り刻まれたスチロール片が
キックしているような形に見えまして、明らかにプロポーションがおかしいんですが
なんか、立体なのに遠近法を駆使するようなデフォルメは楽しいですね。

カマキリが好評だったので、もっかいチャレンジ。今度は羽を開いて、跳ぶ、もしくは
威嚇しているようなイメージで形も転がってる端材からのインスピレーション任せで
ダイナミックにやったつもり。仕上げが楽しみ。

あと、モチーフに新基軸。「縁起もん」げんかつぎに用いられる物のテーマです。
まあ、今度の展覧会のテーマに即しているのもあるんですがそれ以外にも上手く
リンクしているんです。まさしく「縁を起こす物」繋がりが新たな繋がりを生む。
繋がりが出来ることが幸せなんですかね。

で、今回試作したものは海老と狐と鯛です。海老は虫とも近しい構造をしていますので
取っつきやすいです。おもりを仕込んでおきあがりこぼしにしよかと思案中。

狐に関しては明らかに「しょうた」のイメージをひきづってます。たしかに
「しょうた」自体がなんとなく狐っぽいとは思ってましたが。面白い。


鯛に関しては魚をモチーフにしたものはほとんど作ってないので手探り状態ですね。
「鯛焼き」という良く出来たデザインもありますし、なかなか独自の味を出すのは
簡単ではないようです。そいや南知多の美浜で祭りに使われる鯛の大きな張り子が
ありますよね。あれも参考にならないかなあ。

海老で鯛を釣るなんて言葉ありますけど、同じ縁起物なのに食う食われる関係のもの
があるのも面白いですねえ。

「レギュラー満タンで。あ、吸い殻はいいです。」- Please give the regular gasoline to the tank fully.-

なんてね、こんな会話は一昔前ならガソリンスタンド行けば当然の様に
交わした会話。定型文といっても差し支えないかもしれない。

ですが、今日日スタンドといえばセルフが主流となりました。あと10年後は
ガソリンスタンドはどうなってるんでしょうかねえ。

時代というのは移ろい移ろうもんですねえ。「月日もまた旅人なり」でしたか。

世界が変わってもその世界観が認識できなければ酷く残酷なものでしかないかも
しれないです。

むかし、児童向けのアニメ映画だったか、電気というものが普及する以前、ランプを
売って生計を立てている男がいました。その男は小さい頃、暗闇を照らす魔法の様な
ランプに魅了されてランプを売る事を生業としたのですが、時は流れ、電灯という
ものがじわじわと広まり、自分の住む町、村にも電気というものが来るという事を
聞きつけ、激昂します、「あんなものは何の風情もない下らないものだ」と。
そして、そんな「下らないもの」を排除すべく、ある夜、送電線を切りに向かおうと
ランプに火を灯そうとするが、マッチがなく、仕方なく火打石で点火しようとするが、
なかなか上手く点かない。「なんて不便なんだ」と一人愚痴ると、その自分の言葉に
ハッとする。そして「もうランプなんて時代遅れなんだ」 と気が付いてしまう。
スイッチ一つで簡単に点く電灯の素晴らしさを理解してしまう。

そんな話があった気がします。うろ覚えで物語の詳細がおかしいかもしれませんが、
大筋はそんな話だったと思います。 なんか先日やってたテレビ番組の大手電機メーカー
が一般白熱電球の生産を止めたという事の再現ドラマを観ながらそれを思い出しました。

まあ、道具とか仕組みというのはどんどん移り変わって風化してしまいますが、
古いものはすべて、ダメだというわけではありませんね。

これまたテレビ番組なんですが、幕末に明治維新の礎になった、偉人の小説に心酔して
自分をその偉人に投影し、盲目的にその生き方模倣しようと努力し、歌を歌って有名に
なり、役者になったとても有名なタレントの方がゲストのトーク番組がありました。

その語り様を観る限り、これはもう趣味とか好きのレベルじゃないと。これはもう宗教と
呼んでも差し支えないかと。人生の、生き方のお手本として、目指すべき理想の偶像。
まさしく偶像崇拝。

天寿を全うせず、半ばで、敵対者に殺されるが、その功績を、やろうとしていた理想に
共感、尊敬されていると言う点では、某世界宗教の開祖と共通しています。

ああ、だからああも、人気が衰えないんですかねえ。そのうち神様になってしまう
んじゃないでしょうか。というか、戦国武将でも神様になっている方が何人かいますね。
大陸の大昔の三国の英雄も、日本でも中華街の寺院で商売の神様として奉られていますし。

「竜馬信仰」なんてものが出来ても不思議ではないかもしれません。

 なんか話がえらくそれた気がしないでもないですが、まあ、カタチとか枠組みってのは
朽ち果てても、生き様というのは色褪せる事はなく、それどころかもっと輝くのかも
しれません 。

 閑話休題略してカンキュー。

って、話の本筋ってなんだったっけ。忘れてしまった。言いたいけど忘れた。

そういえば、アニメのちびまる子ちゃんで、いつの頃だったかエンディング曲の
歌詞で、お父さんが牛乳屋さんに声をかけたら、牛乳屋さんが驚いて転んじゃった
小話で始まる歌なんですが、馬鹿の代名詞的な山田というキャラが出て来て言い
たい事あるんだけど忘れたというくだりがありますが、

あれって、ちょっと深読みというかちょっと妄想してみると、実は本当に忘れたんじゃ
なくて、照れてしまって、緊張してしまって、とっさに「忘れちゃった」と誤魔化した
のかもしれないと。

で、何をという事なんですがわざわざ「こんな時間」に訪ねているのですから、
改まって何か言おうとしていると考えるのは自然かもしれません。

 モシカシテ「告白」ジャネ。と邪推もできないかなあ。

そう考えると、この馬鹿の代名詞みたいなキャラがとっても魅力的に思えてしまうのは
気のせいでしょうか。

まあ、これこそ完全にカンキューなんですがけどね。

さて、そんなこんなで、旧来の営業という概念をすて、新しい、これからの営業という
ものを模索していこうと、時代に追いついて、あわよくば追い抜こうという気概 を
持ちたい、持たなきゃいけないと、今日一日、生きてみていろんな経験を積んだ結果
思う訳です。



 ご免なさい、前置きがとても長くなってしまいました。こっからが制作日誌です。

今日は趣向を変えてスケッチなど一切なく、適当なスチロール片を切り刻んでその
カタチから発想する、正しく「立体スケッチ」をやってみます。

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完成。といってもこれを乾燥させて、細かい手直しをする必要がありますが。

どうも、この企画をスタートしてから、デザイニングの真っ当なロジックに当てはめて
スケッチ→制作とちゃんとフェーズを踏んでいたんですが、つかキッチリとデザイン的に
デザインするには行程をいくつかすっ飛ばしていますが…まあそれはいいとして、

やっぱ、立体を作るにおいてはスケッチって別物なんですよね。現実とビデオゲーム、特に
RPGかな、それぐらい違うんじゃないかと。平面にきったない落書きしててもアイデア
って、そんなに出てこないんじゃないかな〜。と感じる訳です。個人的に。私的に。

彫刻において世界的に歴史的に有名な人物が、「彫る前の石の中に彫るべき形が見える」
 的な事を言ってるらしいのですが、要は、立体ってのは物質、構造として自立できなければ
存在できないです。善くも悪くも素材という制約に縛られます。ですが、その素材で成立しうる形を、成立できるように作る、要は「機能美」とでも言いましょうか。そいう類いの
ある種の「味」というものがあるんです。

ですから素材でスケッチするというアプローチがあってもよいのでは、と。

なんですかねえ、適当か分かりませんが理想というか、イメージは「円空仏」
ですかねえ。とにかく、自分の手で多くの像をインスピレーションで作り上げる。

ある種、自分自身に課せる修行みたいな。うーん、ちょっと、言い過ぎかな。

まあ、どうにも飽き症なもので、ちょっとずづでも変化を入れていかないと
 長続きしないもので…。

こういう即興的な作業は似非動画なり、動画でアップロードした方がいいかも。

今日もまた予想外のところで苦戦してしまいましたが、それでもまだ4時か、
悪い中でもまだ最悪にはまだ遠いかもしんない。と、思いたい。

終わらない雨がないなら、ずっと晴れる晴れもないだろう。-There might not be fine that clears up for a long time if there is no rain that doesn't end either. -

雨は上がるがクラウディな感じ。ちょいと肌寒い。


ã��ã��ã��天æ°�ã�«ã�ªã��ã��ã��Become the weather tomorrow.  on Twitpic

夕方、紙を溶かしてパルプ作ってるといい雲が出てる。
そんで、夕暮れと水たまりとレンゲソウうん、いい風景。


ã��ã�¾ã��ã��ã��ã��ã��ã�«ã��ã�­ã�ªã��ã��ã��ã�¨ã��ã��ã�©ã�«ã�¡ã... on Twitpic å­�ã�®æ�¹ã��æ��å��ã�ªè¦ªå­�ã��The child of the seed is more f... on Twitpic é»�æ��ã��ã��ã��sunset. on Twitpic

本日の立体スケッチ。カマキリが人気みたいですが、個人的にウスバカゲロウにも
注目して頂きたい。かのアリジゴクが成虫になるとこれになるんです。
英語でもアリジゴクの方がメジャーな様でant lionというそうです。

 さて、以下雑談。

映画板ヤッターマンは予想、いや、予感どおりイマイチでしたねえ。録画で
良かった。1.5倍速ですっ飛ばさないと辛い。

つか、なんか、微妙にアダルティなエグイ下ネタ多くないか?つか、話の主軸が
三角関係(ボヤやん目線だと四角関係)というのはどうなんよ?

なんか、ふとした弾みでキスしてしまって、そっから変に意識しだして関係が
ギクシャクするって、どこぞの中高生かい。 何てラブコメ?

そりゃ、リアル世代はもういい大人だろうけどさ、世間一般の理解だとお子様向け映画
として認識されてると思うんだが、違うんだろうか?

ファミリー向けとは言い難いかと。凍り付いた茶の間がなければいいが。


ディズニーとは言わんが、そこいら辺のバランスを考えてはどうかと。

小舟の船長が個人的な趣味でぶっちぎった感がするのだが。

面白い、詰まらない以前の問題じゃないかなあ。


はい、個人的感想終わり。チラシの裏からお送りしました。

いかん、雑談の方が文量多い…

ちょうど雨。Rain just today.

何だろう、干物をつくろうとすると、雨が降る。ここ2週間ぐらい。
木曜に雨って結構多くないかい?

また天気ネタですね。はい。

NHKの高校講座が最近のツボです。ふつうにバラエティとしても観られるベーシック10
とかね、教育チャンネルで、「中の人」とか、「ら◯すた」とか聞くとは思わなんだ。
あと、美術のとか。難解な解説、評論なく、ワークショップ中心なので非常に分かり
やすい。

評論家でなくてアーティストが、学生に対してアドバイスする事によって、その
アーティストの価値観がよく出てる。

鑑賞者の印象というのも大切なのですが、勘違いして変に思い込んだ感想を
滔々と語られても…ねえ。

作者本人に改まってインタビューというのもね、結構、格好つけたりしちゃってね、
キザなことを言ってしまったりしてしまうものかと。

その点、ワークショップというのは小難しい言葉を避ける分、分かりやすいし、
発想法とか、重視する、大事にしている事が、ちょと垣間見えるのがいいねえ。

言葉で足るなら作品なんてつくる必要は無いですからねえ。

著名な作家であれば在るほど、理由とか説明を要求されるもので。
結局、他人が納得のいく、感心する説明をとりあえず用意して
しまって、  本心かどうかは確証もない。
 
行動というのはたとえ無口な者であっても雄弁に語るものです。
たとえ嘘つきでも真実を自ら明かしてしまいます。

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以下制作日誌。

左図。クバティに間接仕込んでみた。パーツのストックで丁度間接の数の分の個数が
あったので使ってみた。保持に難があるので自立させるのは難しい。

中央図。本日制作の三点。セミフラットのまねきコガネ(後期型)と、とのの
ライ○ーキックバージョン。そして、先日のてふてふ型の応用で、ウスバカゲロウ。
そう、あじりのアリジゴクの進化形です。

ぽんでらいおんのこぶ? Pon De Lion's hump?


朝食にドーナッツを食べていた。そう食べていた。箱の中には見慣れたカタチの
ドーナッツ。そう複数だからドーナッツ。もし、一個だったらドーナット。

何か違和感。何だろう、別段変わりがないと思いつつ。
箱の中のポンデリングをつかむ。手に取って出す。


ポンデリングの…膨らみが…一個…多い。


����������� Pon De Lion's hump? on Twitpic


なんだこのこぶみたいのは。これはあれか、眉毛のあるコアラとか、
ハート形のハッピーターンとか、そいう感じのアレなのかそれとも単に製造ミス?
まあ、いいけど。




先日は立体スケッチをフィニッシュするよりも更新を優先してみたら、
予想外に難航。気が付けば時間が…。

さすがに目の疲労状態がどうにも厳しいし、徹夜モードのイカンとこは
ぼーっとしてる時間が多くて、作業効率が格段に落ちるんだよねえ。

だったら一旦寝た方が良い訳で。

なわけで、一日分3体プラスで6体以上を今日の目標にして制作。乾燥が終わってません。

�����平���semi-flat type Qubatthy. on Twitpic 4�21�������Mantis on April 21.  on Twitpic �������試���乾���Unbutterfly type... on Twitpic

�����2�type Weevil No2. on Twitpic

�����3�type Weevil No3. on Twitpic ��������������Another [ajiri] and... on Twitpic ��������Another�type OTOSHIBUMI. on Twitpic

もう、ネタ切れでアイデア出てこないかと思いきや、結構、出て来た。
モブ的に、着色しないとゆことでカタチしかいじれないというのも、
なかなか、良いトレーニングですねえ。

鬼門として避けていた蝶にも初挑戦してみました。まあ、組み立ててないので
分かりづらいのですが。羽をローブとかフードの様な服に見立てて立体化して
みました。どうしても蝶だとヒトガタから随分と遠ざかってしまうモチーフ
ですからねえ。あと針金のように細いフォルム、平らな立体はパルプで作るには
厄介ですねえ。乾燥さえすればなんとでも行けますが、随意に盛りにくい。

さて、ひっさびさのよい日差しの天気でしたが、布団を干しそびれたり、
せっかく味醂干しを液につけこんだら明日はもう雨とか。

今日の晴天をうまく利用できなかった…。 つかタイミングわりい。

雨のレンゲソウ。Chinese milk vetch in rain.

ようやく、気候も温暖になろうかというところで、春の雨。いや、天気の話題
ちゅうのは、どううにも会話において無難な、微妙な話題ではあるねえ。

まあ、しかし、雨の日の散歩はやまらんですね。たしか以前の投稿でも書いてる
はずですが、まあここでは閑話休題ということで。
 

��������Chinese milk vetch in rain. on Twitpic ��工��場�Construction site.  on Twitpic

二枚目はもう写真というよりはもう別の何かの画像です。はい。
つい、かっとなってやった。反省はしていない。またやりますご免なさい。


������type Weevil. on Twitpic ������Today's result. on Twitpic �����honey bee. on Twitpic

本日の定例報告。
ゾウムシ、一応クリシギゾウムシをモデルに、カミキリムシは…特に決めてないけど、
小学生の頃捕まえたことのあるシロスジカミキリかなあ。ミツバチはセイヨウミツバチ
かな近所で飛んでたのはそっちだと思った。

画像に落書きしてて、カミキリについて調べたんですが、漢字で書くと髪切虫。
まあ、確かにあの顎の切断力なら髪ぐらい切れそうかな。で、英語では
カミキリムシは「a long horned beetle」だそうで。あの長い触角をに注目して
いるようです。触角もツノの一種なのでそれほど間違いと言う訳でもありませんが、
日本的な解釈だと髭に見立てますよね。

あの強靭な顎を無視するのは西洋人にとってカミキリムシの顎は取るに足らない
脅威の様です。

先日のクワガタでも英語だとstag beetleでしたか、直訳すると雄鹿虫。
 顎を鹿の角に見立ててるんですねえ。

まあ、ですから、自分の無茶な解釈の虫キャラクター造形はなんらおかしい
わけでもないかなあと思ってみる次第。

では。

ホント、ツイッターはおもてーなゔ。-Twitter is really heavy now. -

制作日記。そう、制作日記。予想外のことは起こる。何事も。ゴールデンウィーク前だと
言うのに、凍えるよな寒さだったり、火山灰の影響で長い間、飛行機が飛ばなくなると
いうこともあり得る訳です。

だから、今日は11時までに終わるだとか思っても、画像をアプロードしようとした
サーバーが殊の外重かったりなんてえのは実にかわいいもんです。撮るに足らない。
いや字が違う、そう、矮小だといっても憚られない。そんな類の問題。穴の開いた文章を
 下記の語群から選択して埋めよって感じで、空欄の数しか、語群の数もない。

そんな簡単で、単純な問題。

こんなの簡単じゃんと、決めつけて、語群の存在に気が付かず、自力て空欄埋めて
あとで、「あ、これ語群あんじゃん」と微妙に時間と労力を無駄にした時の徒労感。

そんな既視感。

ã�¯ã��ã��ã�£å®�æ��ã��ã�©ã��ã��ã�£ã�¦è�ªç«�ã��ã��ã��ã��å��é¡�ã... on Twitpic ã�±ã�ªã��ã��ã��ã�¦ã�¼ã�ªã��ã��ã��ä½�ã�§ã��ã�ªã��ã��ã�¯ã�¯ã�¬ã... on Twitpic æ�¸è¨�ã�­ã�£ã�©ã��ã��ã�¨ã��ã��å��æ��ã�­ã�£ã�©ã��ã�ªã�¡ã�¤ã�¯ã... on Twitpic
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なんだろう、いま自分の中で「騙し絵的な見立て」が一大ムーブメントを繰り広げている
らしい。まあ、人でない物を人と見立てて、キャラクター化しているんだから、
別段、不可思議なことでもないかと思う。クワガタ二体のもたれかかってる球体は
木と金属をつかってオブジェをつくる的な授業の折に、みんな、木で球体をつくろうと
して悪戦苦闘しているのを見かねて、なんとか簡単に出来る方法ないかなと考えて、
木の板を作りたい球体の円の直系分の厚さになるように板を重ねて、それぞれの板を
球形に近くなるように大小、グラデーションつけて円を書いて円形に切る。そんで、
その円形を積層して球体に近いドット絵みたいなのになったカタチをヤスッて削って
作る球体の試作品。これだけでもなかなか良いオブジェでしょう。

それにしても、ミツバチ型の出来が残念。

リベンジというのは憚られるが。別に誰にどう復讐するたぐいのもんでもないし。

ダイスマンこと松坂発言以降の「リベンジ」という言葉が随分と軽くなったと
感じられる昨今です。

ではおやすみ。