このたび、SPACE9のトップページのサーバを移転致しました。アドレスは今まで
のsp9.jpは有効なのですが、いままではこのドメインで転送されていただけなので、
ブックマークされている場合は違うアドレスになっております。
旧アドレス→http://kayu9.cool.ne.jp/
新アドレス→http://sp9.jp/
現在、新しいアドレスに自動転送していますが5月中には解約する予定ですので
恐らく6月以降は転送できません。
手動で書き換えるか、 転送先のアドレスでブックマークを差し替えてください。
お手数ですがよろしくお願いします。
アプしようとして出来なかった画像は心の中にしまってある。The image that was not able to be up-loaded is put away in the mind.
date
5/16/2010
おかしいな、昨日、確実にモニター上で、確認していたのにさ、
今はもう、無いんだぜ。なぜに今日なんだ?明日だったら、せめてアプしたあと
だったのになあ。縮小版でも、セレクションしたダイジェスト版でも残せただろうに。
明らかに、落ち着いて事に当たればさ、なんとかなった可能性はあった訳です。
だめだね、PCがらみで、パニクると、取り返しのいかんトコまでいかないと
冷静になれない。
約3千枚って多いのかな?少ないのかな?
もう、いいですわ、とりあえずちょっとその件は忘れる事にする。
今はもう、無いんだぜ。なぜに今日なんだ?明日だったら、せめてアプしたあと
だったのになあ。縮小版でも、セレクションしたダイジェスト版でも残せただろうに。
明らかに、落ち着いて事に当たればさ、なんとかなった可能性はあった訳です。
だめだね、PCがらみで、パニクると、取り返しのいかんトコまでいかないと
冷静になれない。
約3千枚って多いのかな?少ないのかな?
もう、いいですわ、とりあえずちょっとその件は忘れる事にする。
とうめいな道の傍らから。Tomei from the roadside.
いやー グーグル翻訳さんは何気にユニークだねえ。
日本語では箸は「ハシ」と発音する。橋も「ハシ」と発音する。
↓
In Japanese, chopsticks, "hashish" is pronounced. A bridge, "Takahashi" and pronounced.
↓
日本語では、箸、"大麻"と発音されます。ブリッジは、"高橋"と発音。
ヲイヲイ、「ハシ」がなんで、大麻であるところの「ハシシ」、日本でポピュラーな
名字である所の「タカハシ」に二通りに変換されてるんだ?意味不明だよ。
変にインテリジェントな所が仇になったっぽいね。
まあ、こっちの翻訳の言葉選びに問題あると思うけどさ。「発音」ではちゃんと
意味通じるかかなり不安だ。
まあ、別に通じなくてもいいんだけどね。さほど重要なつぶやきじゃないし。
あと、日本語→日本語で翻訳かけると、微妙に変わってるのはなぜだろう。

アジのモツ干し。昨日の話のあれです。晩飯に食べてみた。
焦がさない様にまず最初に電子レンジの「あたためスタート」で加熱して
グツグツと泡が出て来た所でストップ。
オーブントースターに乗せ変えてこっちも焦げない程度に加熱。
この焼き加減は良いかも知れない。丁度良く加熱できて焦げ過ぎない。
で、アジの味の方は、ちゃんと旨味もあって美味しいとは思いますが、
魚特有の生臭さがやはり若干出てまして。そんなに露骨に臭い訳ではなくて
魚嫌いな人だとちょっと厳しいかなというレベルです。
今度やるならショウガでも入れるべきかなあ。

アジを取り込んだので続けてホッケを。これは味醂干し。
予想以上に大物で、先日、開きにしたまでは良かったんだけど、
液につけ込んでおくためのタッパが大き過ぎてサイズがない。しょうがない
ので、ホッケを買った時に使用したビニール袋を再利用。袋にホッケを入れて
味醂醤油を流し込んでつけ込み完了。
で、今日も天気がよいので天日干し。風も強いからよく乾きそうだ。

制作やら諸々に集中して当たりたいとこだけど、どうにも気ばかり焦って
空回り気味かなあ。疲れるだけで、作業がはかどってないかも。
で、散歩でもしようかと、夕方出かける。散歩といったものの、正確には
サイクリングやね。MTBで堤防の砂利道を走るのは気持ちがいいねえ。
志段味の辺りはまだまだ区画整理が終ってなかったりで結構ダートな道が
多いからやっぱマウンテンバイクが良いとおもう。

じつは、中志段味橋と新東谷橋の間には木製の歩行者用の橋が架かってる。
志段味側の方は草原で道がしっかりできてないのであんまし利用頻度は低いん
だけどなかなか味のある橋ではある。

で、橋をわたって春日井側に行くんだけど、橋の床部分に何か
マンガで描写しそうな、ただ板を釘で打ち込んで補強している
ような箇所があって、やっぱ木の橋だから耐久性で問題ある
んかなあ。
たしかここいら辺にも新しく橋が架かる予定らしいからそのうちに
無くなってしまうかもしんないなあ。

やっと、久々にメインコンテンツきました。
縁起物なんだから制作段階から着色して成形色利用しつつ
制作すべきかな。ヤパァ、鮮やかな色のものを作ってるのと
そうでないものを作ってる時ではモチベーションにも差が出てくる
もんではないかと。 紅白の亀の甲羅の上に松と竹と梅をのっけて
しまおうかと画策中。

ホッケ味醂干し完成の画。よく見かけるホッケの開きらしい
色になりました。
通常、このサイズの干物ってのは中々手に入らんのではないかなあ。
スーパーとかじゃほぼないと思う。しかも干したてで、まだ鮮度の良い
干物となるとねえ。これぞ自作干物の醍醐味やね。
しっかし、大きいなあ。これ何で焼けばいいかな?
結局、また干物の文量が多いなあ。いかん、これはよろしくない。
また、干物ブログになってしまうではないかと。
日本語では箸は「ハシ」と発音する。橋も「ハシ」と発音する。
↓
In Japanese, chopsticks, "hashish" is pronounced. A bridge, "Takahashi" and pronounced.
↓
日本語では、箸、"大麻"と発音されます。ブリッジは、"高橋"と発音。
ヲイヲイ、「ハシ」がなんで、大麻であるところの「ハシシ」、日本でポピュラーな
名字である所の「タカハシ」に二通りに変換されてるんだ?意味不明だよ。
変にインテリジェントな所が仇になったっぽいね。
まあ、こっちの翻訳の言葉選びに問題あると思うけどさ。「発音」ではちゃんと
意味通じるかかなり不安だ。
まあ、別に通じなくてもいいんだけどね。さほど重要なつぶやきじゃないし。
あと、日本語→日本語で翻訳かけると、微妙に変わってるのはなぜだろう。
アジのモツ干し。昨日の話のあれです。晩飯に食べてみた。
焦がさない様にまず最初に電子レンジの「あたためスタート」で加熱して
グツグツと泡が出て来た所でストップ。
オーブントースターに乗せ変えてこっちも焦げない程度に加熱。
この焼き加減は良いかも知れない。丁度良く加熱できて焦げ過ぎない。
で、アジの味の方は、ちゃんと旨味もあって美味しいとは思いますが、
魚特有の生臭さがやはり若干出てまして。そんなに露骨に臭い訳ではなくて
魚嫌いな人だとちょっと厳しいかなというレベルです。
今度やるならショウガでも入れるべきかなあ。
アジを取り込んだので続けてホッケを。これは味醂干し。
予想以上に大物で、先日、開きにしたまでは良かったんだけど、
液につけ込んでおくためのタッパが大き過ぎてサイズがない。しょうがない
ので、ホッケを買った時に使用したビニール袋を再利用。袋にホッケを入れて
味醂醤油を流し込んでつけ込み完了。
で、今日も天気がよいので天日干し。風も強いからよく乾きそうだ。
制作やら諸々に集中して当たりたいとこだけど、どうにも気ばかり焦って
空回り気味かなあ。疲れるだけで、作業がはかどってないかも。
で、散歩でもしようかと、夕方出かける。散歩といったものの、正確には
サイクリングやね。MTBで堤防の砂利道を走るのは気持ちがいいねえ。
志段味の辺りはまだまだ区画整理が終ってなかったりで結構ダートな道が
多いからやっぱマウンテンバイクが良いとおもう。
じつは、中志段味橋と新東谷橋の間には木製の歩行者用の橋が架かってる。
志段味側の方は草原で道がしっかりできてないのであんまし利用頻度は低いん
だけどなかなか味のある橋ではある。
で、橋をわたって春日井側に行くんだけど、橋の床部分に何か
マンガで描写しそうな、ただ板を釘で打ち込んで補強している
ような箇所があって、やっぱ木の橋だから耐久性で問題ある
んかなあ。
たしかここいら辺にも新しく橋が架かる予定らしいからそのうちに
無くなってしまうかもしんないなあ。
やっと、久々にメインコンテンツきました。
縁起物なんだから制作段階から着色して成形色利用しつつ
制作すべきかな。ヤパァ、鮮やかな色のものを作ってるのと
そうでないものを作ってる時ではモチベーションにも差が出てくる
もんではないかと。 紅白の亀の甲羅の上に松と竹と梅をのっけて
しまおうかと画策中。
ホッケ味醂干し完成の画。よく見かけるホッケの開きらしい
色になりました。
通常、このサイズの干物ってのは中々手に入らんのではないかなあ。
スーパーとかじゃほぼないと思う。しかも干したてで、まだ鮮度の良い
干物となるとねえ。これぞ自作干物の醍醐味やね。
しっかし、大きいなあ。これ何で焼けばいいかな?
結局、また干物の文量が多いなあ。いかん、これはよろしくない。
また、干物ブログになってしまうではないかと。
つぶやきは木々のざわめきの影。The shadow of the trees murmur murmur.
木曜は買い物の日。ついでに公園で散歩というのが大体の定番。
ハンバーガーで言う所のポテトとドリンク。
寿司でいうところのしょう油、もしくは、ワサビ、いや、ガリ。
ドーナッツでいうところの今はなき、ショコラフレンチ。
ドラゴンボールでいうところのヤムチャ。
まあ、戯言は置いといて。
風強い。寒い。あれ、気象予報の方もさすがにゴールデンウィーク過ぎれば
さすがに寒い日は無くなる的な事言ってなかったっけ?
とりあえずコレで雨後のタケノコの如く、地球の温暖化云々やらを話題に出すのは
なんというか自分の中の何かに負けた様な気がするので言いません。
初夏、鮮やかなの新緑。そして風に煽られる木々のざわめき。木陰に差し込む光。
コレを撮ろうと思いつつ、よし、動画にしてやれと連射モウドで撮りも撮ったり
三百数十余枚。カウンタ9000番台が目前まで来ました。こりゃ、まかり間違えば
今月中に通算30000枚超えるなあ。
動画の作成で随分と時間がかかった…。やっぱ動画は大変だなあ。
ようつべにアプしてみました。音声とかも入れたいとは思うけど
素材が無いんだよなあ。ビジュアル的なものは自前で何とかできても
音系の素材はね…自作できないんだよなあ。
さて、まあ、それは善いとして、明日こそ気を取り直して、作品画像を
アップせねば。そして、ホッケの開きを干す。
ん、なんか、ブログのメインコンテンツが「干物日記」になりつつあるな。
そいや、先日のマルアジの開きですが、本日、無事に晴れましたので、
ベランダで天日干し。風も強いから良く乾く。
今回も味醂干しですが、アジの内臓を有効利用すべく、内臓も味醂醤油に
漬けておいて、火を通して細かく崩してそれを冷ましてから、アジ開きに
塗って干してみた。
内蔵の臭みが勝つか、旨味が勝つのかそれは干物の神様のみぞ知る。
何だろう、味醂干しとは若干違って来ているのでモツ干しとでも呼んでみようか。
結果次第では二度と作らない可能性あるけど…
いかん、言った舌の根も乾かぬうちに干物トークしている…。
ハンバーガーで言う所のポテトとドリンク。
寿司でいうところのしょう油、もしくは、ワサビ、いや、ガリ。
ドーナッツでいうところの今はなき、ショコラフレンチ。
ドラゴンボールでいうところのヤムチャ。
まあ、戯言は置いといて。
風強い。寒い。あれ、気象予報の方もさすがにゴールデンウィーク過ぎれば
さすがに寒い日は無くなる的な事言ってなかったっけ?
とりあえずコレで雨後のタケノコの如く、地球の温暖化云々やらを話題に出すのは
なんというか自分の中の何かに負けた様な気がするので言いません。
初夏、鮮やかなの新緑。そして風に煽られる木々のざわめき。木陰に差し込む光。
コレを撮ろうと思いつつ、よし、動画にしてやれと連射モウドで撮りも撮ったり
三百数十余枚。カウンタ9000番台が目前まで来ました。こりゃ、まかり間違えば
今月中に通算30000枚超えるなあ。
動画の作成で随分と時間がかかった…。やっぱ動画は大変だなあ。
ようつべにアプしてみました。音声とかも入れたいとは思うけど
素材が無いんだよなあ。ビジュアル的なものは自前で何とかできても
音系の素材はね…自作できないんだよなあ。
さて、まあ、それは善いとして、明日こそ気を取り直して、作品画像を
アップせねば。そして、ホッケの開きを干す。
ん、なんか、ブログのメインコンテンツが「干物日記」になりつつあるな。
そいや、先日のマルアジの開きですが、本日、無事に晴れましたので、
ベランダで天日干し。風も強いから良く乾く。
今回も味醂干しですが、アジの内臓を有効利用すべく、内臓も味醂醤油に
漬けておいて、火を通して細かく崩してそれを冷ましてから、アジ開きに
塗って干してみた。
内蔵の臭みが勝つか、旨味が勝つのかそれは干物の神様のみぞ知る。
何だろう、味醂干しとは若干違って来ているのでモツ干しとでも呼んでみようか。
結果次第では二度と作らない可能性あるけど…
いかん、言った舌の根も乾かぬうちに干物トークしている…。
意志から旅行する周遊旅行は光栄に思う味を踏みます。 Round trip touring from Shidami to Sakae.
栄まで用事があるので、趣味と実益を兼ねてエコロジーかつエコノミーに。
自ら転がす車と書いて、自転車。
ここいら辺の言葉でいうならケッタクリマシーン。略してケッタ。
いやあ、変な小道も、狭い住宅街も川原の砂利道もどんとこい。
行き当たりばったりで随意にルートを変えまくれる乗り物というのも
他には中々ないですねえ。
さすがに名古屋に20年は住んでいるんで、少々道を間違えてもさして問題ない。
迷えというのが無理なぐらい。常に山本勘助、略して山勘でも全く問題ない。
感覚的にのたまってしまえば、
「こんなん目をつぶっててもできるぜ」的なレヴェル。
いや、実際絶対無理だけどね。
ホント、川崎の時はちょっとでも違う道に行くともうね、
「もしかしたらもう自分ちには二度と戻れないかも知れない」
などと冗談ながら思う始末。やっぱ、電気の周波数が違うとダメだね。
こういう土地勘というのも、脳の情報伝達のしくみみたくて面白いねえ。
慣れてくるとどんどん最短距離のルートになったり、どんどんネットワークが
大きくなって膨大な情報量になってく。
脳内における地理情報の占める割合ってどの程度なんだろうねえ。個人差も
相当大きいだろうけど、結構重要な部分だよねえ。

竜泉寺の方から攻めると序盤にハンパない坂道が待ってますので
春日井方面へ避ける。逆に帰り道はあえて竜泉寺経由でハンパない
坂道を庄内川の向こうの春日井市街の夜景を眺めつつ勢いよく下る
のは気分の良いもんです。
で春日井駅方面に向かう途中。
先日のシンメトリーな自販機を撮りに行く物語。の時にちょろっと
話で触れた公園がこれです。
位置的にはこの公園の後に見える建物の向こう側が熊野の交差点だったかな。

いつも栄に自転車で行った時はオアシス裏の駐輪場に停めて行きますが、
そっから上り階段を上がるとこの辺りに出てくるんだけど、夕映えが
よろしいねえ。

41号線から適当な路地に入って桜通り、高岳辺りを通って19号線。
代官町の商店街をまっすぐ進むとそのまま筒井町商店街に入り込む。
商店街でよく見る飾りの花が街灯に照らされてきれい。

で、ふと、右手を見れば小さな公園。なんだろ、名古屋市内でよく見た
「どんぐりひろば」的なコンパクトさ、かな。
公園って昼のにぎやかさと比例して夜の静けを強く感じるよねえ。
まあ、そんなこんなで、名古屋でも矢田川を超えた辺りになるとかなり暗いと
感じるというか、カメラ持ってると露骨に感じる暗さではある。
自ら転がす車と書いて、自転車。
ここいら辺の言葉でいうならケッタクリマシーン。略してケッタ。
いやあ、変な小道も、狭い住宅街も川原の砂利道もどんとこい。
行き当たりばったりで随意にルートを変えまくれる乗り物というのも
他には中々ないですねえ。
さすがに名古屋に20年は住んでいるんで、少々道を間違えてもさして問題ない。
迷えというのが無理なぐらい。常に山本勘助、略して山勘でも全く問題ない。
感覚的にのたまってしまえば、
「こんなん目をつぶっててもできるぜ」的なレヴェル。
いや、実際絶対無理だけどね。
ホント、川崎の時はちょっとでも違う道に行くともうね、
「もしかしたらもう自分ちには二度と戻れないかも知れない」
などと冗談ながら思う始末。やっぱ、電気の周波数が違うとダメだね。
こういう土地勘というのも、脳の情報伝達のしくみみたくて面白いねえ。
慣れてくるとどんどん最短距離のルートになったり、どんどんネットワークが
大きくなって膨大な情報量になってく。
脳内における地理情報の占める割合ってどの程度なんだろうねえ。個人差も
相当大きいだろうけど、結構重要な部分だよねえ。
竜泉寺の方から攻めると序盤にハンパない坂道が待ってますので
春日井方面へ避ける。逆に帰り道はあえて竜泉寺経由でハンパない
坂道を庄内川の向こうの春日井市街の夜景を眺めつつ勢いよく下る
のは気分の良いもんです。
で春日井駅方面に向かう途中。
先日のシンメトリーな自販機を撮りに行く物語。の時にちょろっと
話で触れた公園がこれです。
位置的にはこの公園の後に見える建物の向こう側が熊野の交差点だったかな。
いつも栄に自転車で行った時はオアシス裏の駐輪場に停めて行きますが、
そっから上り階段を上がるとこの辺りに出てくるんだけど、夕映えが
よろしいねえ。
41号線から適当な路地に入って桜通り、高岳辺りを通って19号線。
代官町の商店街をまっすぐ進むとそのまま筒井町商店街に入り込む。
商店街でよく見る飾りの花が街灯に照らされてきれい。
で、ふと、右手を見れば小さな公園。なんだろ、名古屋市内でよく見た
「どんぐりひろば」的なコンパクトさ、かな。
公園って昼のにぎやかさと比例して夜の静けを強く感じるよねえ。
まあ、そんなこんなで、名古屋でも矢田川を超えた辺りになるとかなり暗いと
感じるというか、カメラ持ってると露骨に感じる暗さではある。
11:30と書いてマルで囲む。 It is written 11:30 and encloses it in the line.
date
5/12/2010
ふと、メモ書きに書かれた変な顔の落書き。確か自分で書いたものの筈だが
全く覚えがない。
よくよく、見てみればこれ、向きがおかしいなと気が付く。
正しい向きから眺めれば何の事は無い。単に「11時半」を
「11:30」と書いて、それをマルで、線で囲んだだけだった。
なんだろう、「ツマル=シムラ」的なミステリ風なトリックみたいな。
まあ、人ってのは先入観の塊。だということか。

閑話休題、略してカンキュー。
午前中に買い出し。いやあ、タチヤはパネエわ。マルアジが三尾でニッパチ。
ツバス一尾でワンコインって破格じゃね?アイナメもツーコイン。
これで鮮度も良いのだからどうしょもないねえ。
ただ、安いけど、基本的に捌くのはセルフなので結構大変。
状況的に手抜きしたいんだけどなあ。 忙しくなってきたし。
まあ、いいや。
せっかく外に出たんで、小幡緑地東園をぶらり。 といっても30分足らずなので
やや駆け足。



晩飯の支度なんて、昼飯後だぜ。って大してスゴくなさそうな気が。
アジを3尾、開きにする。ツバスを三枚おろし。さすがに疲れるので
アイナメは頭と尾を両断しておくだけにしよう。
アジは味醂干しにするので液につけ込んで一昼夜。ツバスは照り焼きにでも
しようかとこちらもショウガと味醂醤油の液につけ込む。アラやら、背骨部分が
残ってしまうので、ブリ大根ならぬツバス大根にする。
アイナメは小麦粉をまぶして揚げる。で、ザルに入れてお湯をかけて軽く油を抜く。
だしつゆ、酢、醤油などで味付けして軽く煮る。揚げ煮と、南蛮漬けの中間みたいな
感じになったけどまあ、揚げ煮でいいか。
これで、3日分の晩飯は持つだろう。
生魚は鮮度が落ちるのが早いから工夫がいるねえ。


制作状況。縁起物系がいまいちまだ調子に乗れない。
はっぱしさ、めでたいものを作るとなると、やはり、作る人間も
おめでたい頭でやんないとダメだね。
もっと、バカになんないと。理性抜きで感情でいきますか。
理性をコントロールする事というのは難しいらしいので。
感情をもっと暴走させる方向で行きますかねえ。
カンヅメになって、こなしてるつもりだけど何か、
はかどってないんだよねえ。
「がんがんいこうぜ」はムリぽいので「みんながんばれ」でいきましょう。
じょじょにテンションあげていこう。
明日もお出かけの用事があるし。
必要なのは時間というより、集中力かな。
全く覚えがない。
よくよく、見てみればこれ、向きがおかしいなと気が付く。
正しい向きから眺めれば何の事は無い。単に「11時半」を
「11:30」と書いて、それをマルで、線で囲んだだけだった。
なんだろう、「ツマル=シムラ」的なミステリ風なトリックみたいな。
まあ、人ってのは先入観の塊。だということか。
閑話休題、略してカンキュー。
午前中に買い出し。いやあ、タチヤはパネエわ。マルアジが三尾でニッパチ。
ツバス一尾でワンコインって破格じゃね?アイナメもツーコイン。
これで鮮度も良いのだからどうしょもないねえ。
ただ、安いけど、基本的に捌くのはセルフなので結構大変。
状況的に手抜きしたいんだけどなあ。 忙しくなってきたし。
まあ、いいや。
せっかく外に出たんで、小幡緑地東園をぶらり。 といっても30分足らずなので
やや駆け足。
晩飯の支度なんて、昼飯後だぜ。って大してスゴくなさそうな気が。
アジを3尾、開きにする。ツバスを三枚おろし。さすがに疲れるので
アイナメは頭と尾を両断しておくだけにしよう。
アジは味醂干しにするので液につけ込んで一昼夜。ツバスは照り焼きにでも
しようかとこちらもショウガと味醂醤油の液につけ込む。アラやら、背骨部分が
残ってしまうので、ブリ大根ならぬツバス大根にする。
アイナメは小麦粉をまぶして揚げる。で、ザルに入れてお湯をかけて軽く油を抜く。
だしつゆ、酢、醤油などで味付けして軽く煮る。揚げ煮と、南蛮漬けの中間みたいな
感じになったけどまあ、揚げ煮でいいか。
これで、3日分の晩飯は持つだろう。
生魚は鮮度が落ちるのが早いから工夫がいるねえ。
制作状況。縁起物系がいまいちまだ調子に乗れない。
はっぱしさ、めでたいものを作るとなると、やはり、作る人間も
おめでたい頭でやんないとダメだね。
もっと、バカになんないと。理性抜きで感情でいきますか。
理性をコントロールする事というのは難しいらしいので。
感情をもっと暴走させる方向で行きますかねえ。
カンヅメになって、こなしてるつもりだけど何か、
はかどってないんだよねえ。
「がんがんいこうぜ」はムリぽいので「みんながんばれ」でいきましょう。
じょじょにテンションあげていこう。
明日もお出かけの用事があるし。
必要なのは時間というより、集中力かな。
雨のあがった後の痕を歩く。It walks in the place where the mark after rain goes up remains.
今日も散歩ネタか。ぼちぼち、制作日誌モウドに戻さんとなあ…。
午前の雨は夕方には大体あがったようで。ちょっとした用事のついでに
散歩をする。
こういう天気の時は居ても犬の散歩してる人ぐらいなのでよいねえ。
最近、堤防とか、川べりの草むらをグリーンよろしく誰かが刈り取った
所で、ボールを使ってゴルフの練習をしてるおっちゃんか、じいちゃんが
何人かいるのでちょっと邪魔くさい。
まあ、ごくたまに、モトクロスの練習で堤防をぐりんぐりんと8の字の痕を
残してく親子よりはマシといえばマシな部類。明らかに堤防にダメージを
与える行為なので正直、止めて欲しい。万が一コレが原因でここが決壊したら
自分ちに被害が出るし。
なんか、最近グチが多いなあ。溜まってんのかねえ。

葉っぱにカミキリムシなのか、ハムシなのか分からないけど虫が
這ってる。
適当にカメラで追ってみて、丁度シャッターを推した瞬間に羽を広げてまさに
今飛ぶ感じの瞬間を撮れた。なかなかいいんでない?

中志段味橋の辺りまで行くと、工事車両が橋の上に何台か停まってる。
橋まで行ってみたら歩道と車道の間のガードレール が外されて、鉄板が
敷かれててクレーンの様なものを積んだ車両が停まっているんだがどうやら橋の
裏側を整備するためのものらしい。
つか、ガードレールってボルト止めで着脱できるものなんだねえ。まあ、
ガードレールといっても典型的な奴じゃなくて柵というか手摺みたいな
やつだけど。

テントウムシの幼虫。だけど、ちょっと大きめ。もうすぐ成虫にでもなるんだろうか?
そいや、昨日、人と自然という対な考え方がどうのって話書いたけれど、
そいう、区分というか価値観の話に、なるのかなあ?
現実と空想、リアルとフィクションの関係性だけどさ、
通常は、現実というバックグラウンドの上に空想というものが乗っかてる、
例えるならパソコンのOSという基本ソフトの上に各種アプリケーションが
動いているというイメージになるんだろう思うんだけど、ちょっと、それは
ちがうんじゃないかなあと。
現実というのもアプリケーションであって、空想と並列な関係でないかなあと
思ったりします。
んー。
いや、もしかすると、空想というOSの上に現実というアプリが動いてるのかも
しれない。
人の認識能力なんてたかが知れている。事実や真実とは常に一個人の中の現実とは
かけ離れているものではないでしょか。
信用していた人や、会社や、国が実は全然信用に足る存在じゃなかったという事
なんてのは日常茶飯事でしょう。
最近だって、どっかの国が財政上で嘘をついていたのがバレて世界を巻き込んでの
大騒ぎがおきたじゃないですか。
お金の世界とはいえ、結局最終的に大事になってくるのが「信用」という
なんともあやふやなものなのかも知れません。事実がどうであれ。
信用が無くなった瞬間に恐慌ってのは起こるんでしょう。
信用というのも一種の空想、幻想かもしれないですねえ。
話が若干それました。
まあ、これが現実なんだと思い込んでいる事は、実は単なる思い込み、先入観に、
自分自身が作り上げた空想やら、妄想に過ぎないかもしれません?
だから、そもそも、現実と空想に明確、明快な境界は存在していない。
現実という認識自体、個人の認知能力に依存するから絶対的に正しいなんて事は
あり得ない 。
常に勘違いは起こる。誰かを異常だと、正気でないと言う事は出来ても、自分が
異常でないと、正気だと保証するのは難しい。
物事の正誤は答え合わせが出来なければ確認できない。つまりは来るべき時が
来ない限り、正しいかは分からない。
更に、その正しさを認識できる、理解できなければその答えの正しさも
分からない。
まあ、だからどんなに足掻いたって自分が空想した現実しかない訳で。
でも、他に拠り所も無いから自分の空想した現実という創作物を信じて
生きる以外、どうしょうもないかなあ。
自分がこれは空想で現実にはあり得ないと思い込んでいる事が実は現実。
何て事もあっても不思議じゃない。不確定だからこそ、
自分で決めていいのかも知らん。
そんな不確定でも自分を信じなきゃ生きる事もままならない。
信じるという事は簡単な様で難しい。
信じない事の方が得意な人間なもので。
午前の雨は夕方には大体あがったようで。ちょっとした用事のついでに
散歩をする。
こういう天気の時は居ても犬の散歩してる人ぐらいなのでよいねえ。
最近、堤防とか、川べりの草むらをグリーンよろしく誰かが刈り取った
所で、ボールを使ってゴルフの練習をしてるおっちゃんか、じいちゃんが
何人かいるのでちょっと邪魔くさい。
まあ、ごくたまに、モトクロスの練習で堤防をぐりんぐりんと8の字の痕を
残してく親子よりはマシといえばマシな部類。明らかに堤防にダメージを
与える行為なので正直、止めて欲しい。万が一コレが原因でここが決壊したら
自分ちに被害が出るし。
なんか、最近グチが多いなあ。溜まってんのかねえ。
葉っぱにカミキリムシなのか、ハムシなのか分からないけど虫が
這ってる。
適当にカメラで追ってみて、丁度シャッターを推した瞬間に羽を広げてまさに
今飛ぶ感じの瞬間を撮れた。なかなかいいんでない?
中志段味橋の辺りまで行くと、工事車両が橋の上に何台か停まってる。
橋まで行ってみたら歩道と車道の間のガードレール が外されて、鉄板が
敷かれててクレーンの様なものを積んだ車両が停まっているんだがどうやら橋の
裏側を整備するためのものらしい。
つか、ガードレールってボルト止めで着脱できるものなんだねえ。まあ、
ガードレールといっても典型的な奴じゃなくて柵というか手摺みたいな
やつだけど。
テントウムシの幼虫。だけど、ちょっと大きめ。もうすぐ成虫にでもなるんだろうか?
そいや、昨日、人と自然という対な考え方がどうのって話書いたけれど、
そいう、区分というか価値観の話に、なるのかなあ?
現実と空想、リアルとフィクションの関係性だけどさ、
通常は、現実というバックグラウンドの上に空想というものが乗っかてる、
例えるならパソコンのOSという基本ソフトの上に各種アプリケーションが
動いているというイメージになるんだろう思うんだけど、ちょっと、それは
ちがうんじゃないかなあと。
現実というのもアプリケーションであって、空想と並列な関係でないかなあと
思ったりします。
んー。
いや、もしかすると、空想というOSの上に現実というアプリが動いてるのかも
しれない。
人の認識能力なんてたかが知れている。事実や真実とは常に一個人の中の現実とは
かけ離れているものではないでしょか。
信用していた人や、会社や、国が実は全然信用に足る存在じゃなかったという事
なんてのは日常茶飯事でしょう。
最近だって、どっかの国が財政上で嘘をついていたのがバレて世界を巻き込んでの
大騒ぎがおきたじゃないですか。
お金の世界とはいえ、結局最終的に大事になってくるのが「信用」という
なんともあやふやなものなのかも知れません。事実がどうであれ。
信用が無くなった瞬間に恐慌ってのは起こるんでしょう。
信用というのも一種の空想、幻想かもしれないですねえ。
話が若干それました。
まあ、これが現実なんだと思い込んでいる事は、実は単なる思い込み、先入観に、
自分自身が作り上げた空想やら、妄想に過ぎないかもしれません?
だから、そもそも、現実と空想に明確、明快な境界は存在していない。
現実という認識自体、個人の認知能力に依存するから絶対的に正しいなんて事は
あり得ない 。
常に勘違いは起こる。誰かを異常だと、正気でないと言う事は出来ても、自分が
異常でないと、正気だと保証するのは難しい。
物事の正誤は答え合わせが出来なければ確認できない。つまりは来るべき時が
来ない限り、正しいかは分からない。
更に、その正しさを認識できる、理解できなければその答えの正しさも
分からない。
まあ、だからどんなに足掻いたって自分が空想した現実しかない訳で。
でも、他に拠り所も無いから自分の空想した現実という創作物を信じて
生きる以外、どうしょうもないかなあ。
自分がこれは空想で現実にはあり得ないと思い込んでいる事が実は現実。
何て事もあっても不思議じゃない。不確定だからこそ、
自分で決めていいのかも知らん。
そんな不確定でも自分を信じなきゃ生きる事もままならない。
信じるという事は簡単な様で難しい。
信じない事の方が得意な人間なもので。
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