くもたん

先日、ハエトリグモの写真を撮ってたんですがどうも、

そのかわいさにインスパイヤされて、ハエトリグモを

キャラ化し、立体化してみましたよ。

DSC_7332_1r

DSC_7367_2r

DSC_7289_3r

ロケ地:守山区 庄内川

イワシのらっきょ煮

DSC_7247


【材料(すべて適量)】


イワシ、らっきょう漬け、トマト、

だしつゆ、料理酒、みりん風調味料、穀物酢、

砂糖、顆粒だし(ほん○だしなど)、顆粒梅昆布茶



【作り方(ややうろ覚え)】


1、鍋に水を入れてらっきょうを投入して沸騰させる。

2、そこにだしつゆなどの液体の調味料をバランスに注意

しつつ加える。

3、イワシを鍋の中へ収まりよくなるように並べ、トマトを8分割

ぐらいに切って入れる。

4、極力弱火で煮込む。吹きこぼれないように鍋の口の部分に

箸を置いてすき間をつくって鍋ぶたをするといい感じ。

5、ある程度煮たら煮汁の味を確かめて砂糖、だしなどで味を

ととのえる。あと煮汁をスプーンなどですくってイワシにかける

のもよいと思う。

6、もうよく煮えたと思ったら火を止める。鍋ぶたを取ってしばらく

水分を飛ばすと良いかもしれない。

7、盛りつけは長方形の皿に置くと見栄えがするかと。一緒に煮た

らっきょ、トマトを添えるのもよさげ。あと、尾頭付きの魚料理は左側

が頭、右が尾にするのが常識らしいです。



いや、ふと思いつきでやってみたら以外と旨くいったので備忘録

がてらレシピをのっけてみました。

うちにはどっからかもらったかはよく知らないらっきょ漬けが流しの

下に一杯ある。しかも、好きじゃないんですよ。


ネギとかニラとかエシャロットとかは全然嫌いじゃないんだけども、

らっきょの臭さはどうにも好きになれない。どうすりゃいいんだと。


まあそれは置いといて、魚に限らず、肉にも当てはまるんだけど、

その食材の臭みを消すには野菜も一緒に入れて調理してやると

良いらしいです。


私の記憶が確かなら、なんかの料理番組で初代、和の鉄人もそう

言って煮魚にトマトを入れてました。

「書き忘れ日記」ハジメマス

ブログに「こういうネタを書こう」誰かに「こういう話をしよう」
と思う。

のではあるが、最近、ここ一年あたり、企画しただけで、脳内に
思い浮かべるだけで満足といういわゆる「脳内完結症候群」
が慢性化、悪化の一途を辿る状況が続いてまして。

この、ある意味、生活習慣病を克服すべく習慣を変えようと思い
立ちました。

何をかと言いますと、その日、ネタにしそこねた事をネタにする
使わずに捨てられて行くネタを埋めておくのではなく、ネタを
活かすべく「書き忘れられた日記」略して「書き忘れ日記」を
はじめます。

微妙な略称は記事のタイトルを一行に収める為で、本当は一寸
長いんだけど、字数の都合上泣く泣く(笑)削ってます。

まあ、実にエコな企画(精神的な意味で)ではないですかねえ。

思っているだけでは何も起きない。とりあえず、書いてみる、
そんだけでもなにか変わるかもしれないですし。

書き忘れ日記2009/05/21はえとりぐも撮影会



ウチの部屋は甘いものがある訳でもないのにアリが這ってたり、(2階なのに)
たまにハエトリグモともエンカウントしたりする訳ですが、今日もなんか、
ツツーっと糸張って降りてくるのを発見。で、糸をつかんでベランダへ持って
って、しばし観察。気まぐれにカメラで撮ってみるかと思い立って、Nikonの
D60に接写リングをかましてマクロ撮影。

画像の左上の焦げ茶の円形は錆びたネジで大きさは8mmぐらい。ただでさえ
小さい上にちょこちょこと、ピョンピョンと素早くうごくものだからなかなか
撮るのに手間取る。

まあしかし、この小ささ、この動き、つぶらな瞳、かわいいなあと思うのも
変かなあと思ってみたけど「ハエトリグモ+かわいい」でググるといろいろ
出てくるので、

ハエトリグモはかわいいというのは常識らしいです。

skeleton lightシリーズ第二弾制作中


この前、預かったスタンドライトが今こんな状態になってます。
骨をモチーフにした照明の2作目、
って一作目も実は一昨年に恐竜展の骨格標本からインスパイヤされて
つくって、今の自分の部屋の照明であったりします。
そのうち画像をUPします。

途中経過

例のキャラクターを試作してみた。これから水彩とかで着彩する予定。
緑だと当たり前すぎなので何色でいこうかねえ。
いつものごとく、間接はマグネットで可動式です。